年少さんはたくさんの言葉を発するようになり、
感受性もゆたかになる年齢です。
脳もスポンジのように柔らかく、たくさんのことを吸収します!
ぜひこの大事な機会を逃さず、英会話をスタートされませんか?
お気軽にご連絡ください☆
平日18時スタートクラスや土曜日レッスンも開講しています!
体験レッスンのご予約はこちらから♪
24時間いつでも受付中💕
ベビー英会話(0歳、1歳、2歳、3歳)のお問い合わせ非常に増えております!
4月・5月にアミティーに体験にご来校いただいた中で
多くのお子様が0歳、1歳、2歳、3歳のお子様でした!
物の認識が始まり、単語をすこしずつ話せるようになる、このベビー~年少のお子様たち!
レッスンに慣れることも、英語に慣れることも大人より何倍も速いです。
日本語を介すことなく、英語を英語で理解できるのはこの間だけ!!!
最適の時期を逃すことなく、英語学習をスタートさせましょう♪

ママパパが学生だった時よりも早い段階での英語学習が始まり、
これからお子様がもっと大きくなるころには
もっと高いレベルの英語能力が今後求められてきます!
※センター試験から、2021年に共通テストになり、
現に難易度がぐっと上がりました💦
お子様が小さい時に一度、アミティーで英語で触れ合ってみませんか?
小さいころから触れ合うことで、英語に対する抵抗を最小限に、慣れ親しむことが出来るようになります。
せっかくやるなら楽しんで、英語学習をしてほしいです♡
いろんなことに興味がある今、親子で楽しんでいただけるコンテンツをご用意してお待ちいたしております👩👶👨
◎年中・年長クラスの特徴◎みんなの元気な声がロビーまで聞こえてきます😊
年中・年長クラスからは、主に電子ボードを使ったアミティーならではのレッスン☆
視覚からアプローチすることで、楽しみながら英語の世界に入っていくことができます。
またTPR(Total Phyical Response:全身を使ってことばを体得していく方法)を用い、
"Sit down" "Stand up" などの動作をこどもたちが習うことで、ことばの意味を体感し、英語の学習につなげていきます。
ぜひアミティーで、iLessonを体験下さい!
🌟24時間いつでも受付中🌟
体験レッスンのご予約はこちらから♪
スクールチェンジ・小学生英会話スタート応援します!
小学生からアミティーをご検討の皆様、スタートを心から応援します✊🔥

Q.アミティーってこども英会話専門校だけれど小学校からスタートする子もいるの?
A.
たくさんいらっしゃいます!
幼少期からスタートされている方もいらっしゃいますが
小学校からスタートをされる方もたくさんいらっしゃいます。
小学校受験が終わった後に英語学習をスタートされる方も多くいらっしゃいます。
会話レッスンは勿論、
サポートができるプライベートレッスンもご用意しているのでご安心ください✨
Q.今通っているスクールが閉校・コースがもうなくなるけれどレベルにあったクラスに入れるか心配…
A.
ご安心ください!
まずは、ご様子を伺ったうえで一度体験にお越し頂き、
お子様にあったコース・クラスをご案内いたします。
Q.仕事があって送迎ができない・有料の学童で送迎をお願いしたいけれど大丈夫?
A.
大丈夫です!!
学童の送迎でお越し頂く生徒さんも多くいらっしゃいます。また、土曜日の開講もあるのでお越し頂けます。
「アミティーって、どんなレッスンをするの?」
「どんな先生がいるの?」
「学校の雰囲気はどんな感じだろう?」
そんな時はぜひアミティーの体験レッスンをご活用ください♪
満席のレッスンが出てきております!
ご希望の方は、お早めにお申し込みください♪
英語学習のスタートを悩まれている方から、
「英語を始めるのはまだ早いのでは?」
「日本語に悪影響を与えると思うのですが…」
といったお声をいただくことがありますが、そんなことはありません!
日本で生活していれば、常に大量の日本語に触れますが、
1週間のうち、ほんの数時間を英語で過ごしたとしても、悪影響が表れるとは考えられません。
むしろ第二言語の習得は日本語を強化し、思考を柔軟にするという研究結果も報告されています。
また生まれてすぐの赤ちゃんには、お母さんの声を聞き分ける能力があると言われています。
ある研究では、1秒未満の声にも、ほかの女性の声とお母さんの声を聴き分けて脳波が反応するそうです。
日本語を話せるようになるのも「大好きなお母さんとコミュニケーションを取りたい!」というモチベーションが最初。
そのあとに周りの信頼できる人たちとのコミュニケーションを楽しめるように、子どもたちは「ことば」を上達させます。
ベビーのころから当たり前のように英語教室に通い、
そこで「楽しいところ」「信頼できる先生」「お話ししたいな」と思えるようになれば、英語の発話が始まります。
当然、まだまだ文字は読めませんが、英語に耳が慣れてくると、
日本人が苦手と言われる「Light」と「Right」のような音の違いは区別ができるようになります。
まずは、0を1にするところから、はじめてみませんか?